サントリーのEPAはどうして安心なのか-その1

EPA含有のサントリーの自信作「DHA&EPA+セサミンEX」は、健康に良い魚の摂取が足りていないと自覚する向きに、オススメのサプリメントです。
食事をおろそかにするのは論外ですが、不足しがちな成分は、サプリメントで補うことには意義があります。
サントリーのサプリに入っているEPAの原材料はDHA・EPA含有精製魚油。
サントリーの場合、この原材料の品質には充分注意が払われており、ポリシーとして、担当者自らが世界各地の原産地を視察し、厳しい品質基準を設定しています。
たとえば、ある製品の高品質な原料を安定的に確保するために、ある研究員が世界各国を訪ね歩いた移動距離はなんと55,000km。
もちろんEPAの原材料も同様の基準によって精査され選ばれているのです。
具体的には、主に刺身用、生食用と同じ品質管理を行っている、新鮮な国産の魚油を使用しています。

サントリーのEPAはどうして安心なのか-その2

サントリーのサプリに入っているEPAは、その加工の段階でも徹底的に品質が追求されています。
生産は、すべてに責任を持つためにGMP認証取得の国内工場。
製品によってはおよそ200項目にも及ぶ品質管理チェックを経て作り出されます。
さらに、EPAやDHAの場合、魚油が材料になりますが、魚油の製造工程には、水銀やダイオキシンを取り除く工程も設定し、安全に心がけています。

EPA=エイコサペンタエン酸の働き

青魚のサラサラ成分EPAは、DHAと同様にオメガ3系の不飽和脂肪酸に分類されます。
もともと青魚は、脂質異常傾向のある人や生活習慣病が不安な人に積極的にすすめられる食材です。そこに含まれるEPA=エイコサペンタエン酸は主に血管の健康に、DHA=ドコサヘキサエン酸は脳の健康に、それぞれ大きな役割を担っています。
また、エイコサペンタエン酸は、血液の粘度を低下させ、赤血球の柔軟性を上げることで、血液を固まりにくくする働きがあります。

サントリーのサプリメントの場合、epa100mg、dha300mgを1日に摂取

サントリーのサプリメントの場合、1日4粒の摂取量の目安を守るという前提で、epaが100mg、dhaが300mgを1日に摂取する計算になります。これに食事の分が加わるとしても、常識の範囲内であれば、過剰摂取になることは想定の範囲外です。
サントリーではさらに、有効成分の劣化防止にと、セサミン、ビタミンe、オリザプラスの抗酸化成分も配合しています。特にセサミンは、サントリーの研究の粋が込められていて、公式サイトからもその意気込みが伝わってくるようです。




お試しや購入窓口へのリンクはこちら
サントリーのDHA&EPA+セサミンEX
※別なサイトが別ウインドウで開きます。